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用途によって選べる2つのPCリモーター
回線速度に合わせて選べる2つの画面転送方式

2つあるのには理由がある 回線速度に合わせて選べる2つの画面転送方式 PCオンデマンドをより快適に利用するために、NEC独自のリモートスクリーンの他にリモートデスクトップにも対応

「リモートスクリーン」、「リモートデスクトップ」2種類の画面転送方式を使い分ける理由は?
「リモートスクリーン」、「リモートデスクトップ」2種類の画面転送方式

自宅のデスクトップPCを遠隔操作するには、デスクトップPCの画面をPCリモーターに転送する必要があります。この画面転送は、Luiでは、「リモートスクリーン」方式と、「リモートデスクトップ」方式が利用できます。
無線LANスポットなど、回線速度が1Mbps以上の場合は、動画も楽しめる「リモートスクリーン」方式を、1Mbps未満の場合は、「リモートデスクトップ」方式を使って、メール処理など文字ベースのアプリケーションが使えます。
使用するアプリケーション、作業、利用場所や通信環境に合わせて柔軟に画面転送方式を選べるため、PCオンデマンドの楽しみ方がさらに広がります。

リモートスクリーン (1Mbps以上※)

NEC独自の画面圧縮転送方式で、動画、画像編集、動画を使用したホームページなどの視聴に向いています。自宅で利用する場合や、外出先でも高速回線が利用可能な場合に適しています。

リモートデスクトップ (1Mbps未満※)

メール処理など文字ベースのアプリケーションに向いています。外出先で利用できる回線が遅い場合に適しています。

リモートスクリーン接続イメージ 「リモートスクリーン接続イメージ」 詳しい内容をムービーで見る
リモートデスクトップ接続イメージ
※回線速度は目安値です。
利用イメージ
リモートスクリーンとリモートデスクトップの比較
リモートスクリーンとリモートデスクトップの比較
  • 画面転送方式にリモートデスクトップ方式を使用する場合、接続先のサーバPCのOSとして、 Windows® 7 Ultimate、Windows® 7 Professional、Windows Vista® Ultimate、Windows Vista® BusinessまたはWindows® XP Professionalが必要です。
  • Windows® 7 Home Premium、Windows Vista® Home Premiumのアップグレードについては以下からご確認ください。リモートデスクトップ方式を使用する場合でも、サーバPCとしては「VALUESTAR R」もしくは「PCリモーターサーバボードを増設したPC」が必要になります。
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